| お部屋の中に”ひのき”で作った安心空間を |

高い耐圧強度
ひのきの香り、森のやすらぎ
すのこの床で通気性がよい
設置環境にあった寸法変更が容易
施工の標準化、組立が容易
| お部屋の中に”ひのき”で作った安心空間を |
和泉山脈のひのき材、100mm角の芯持ち材を梁と柱に使用。天井は30mm厚の杉板

3.2mmの鋼鈑をプレス、溶接して仕上げた特殊継手に梁と柱を挿入しボルトで固定

弾性範囲最大荷重(KN) |
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| 試験体No.1 | 681 |
| 試験体No.2 | 678 |
| 試験体No.3 | 695 |
鉛直方向加力 MAX2000KN(1.5KW電動油圧ポンプユニット)
昭和56年以前に建てられた木造住宅は大地震の際、家屋の倒壊等大きな被害が想定されます。
しかし費用が高額になることや工事が困難なため、耐震補強ができない住宅が多くあります。
1階でウッド・ラックに就寝中、家屋が倒壊しても命の空間が確保でき、被害を最小限に抑えることができます。また、ご家族の緊急避難場所としてもご利用いただけます。
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